古着の古着

古着の古着

薄手シルクの落ち感が綺麗。3,000円で手に入れた古着PERRY ELLISのシャツ

毎日とんでもなく暑くて嫌になっちゃいますね。東京は昼間こそ晴れてても夜は豪雨の日が多くて、なんか夏なんだけど、夏ってこんな感じだったっけというか。狂気的に暑い日が続くし、東京もおかしくなっちゃったんじゃないかと思います。なんかすごく狂ってる...
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なんでもないごま塩グレーシャツ。結局シンプルがベストだったりする

夏暑過ぎ。毎年、去年の夏ってこんなに暑かったっけとか思う。すっかり暑さを忘れて、夏本番になる前に厚手の半袖シャツとかサマーニットとか買っちゃうけど、結局着ない。こんなにも暑いとか思ってないから買うけど、いざ夏本番になるとクソほど暑いからやっ...
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なんでもないラルフのチェックシャツ。古着ってタグに日本語が書いてあるとがっかりするよね

柄シャツが好きだったりする。わかりやすく個性を出せたりするから。でも、柄にはすぐ飽きる。あと、同じような組み合わせしか思い浮かばなかったりする。単体ではあんまり映えないけど、やっぱりなんでもない服って便利だったりする。なんでもない服の方が、...
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1,800円のPENDLETON。ボックス型のカジュアルなジャケット

ジャケット。今まで着ることがなかったけど、仕事柄着ることがある。というか服装は自由だけど、ジャケットを着てた方が、接客業なら説得力がある。少しでもファッションに関係する仕事なら、店員さんはおしゃれな方がいいよねえ、とか自分をお客さんの立場に...
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これといった特徴がないからこそ、さらっと履ける古着のLevi’s

カジュアルウェアの代表的なアイテム、デニムパンツ。学生の頃なんかは、デニムは硬くて動きづらいから、とか思ってあんまり持ってなかったり、履かなかったりした。しかし今では、新品で買って色落ちを楽しんでみたり、それを経てやっぱり履かなくなったりし...
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高円寺のBAZZSTOREで手に入れた、謎デザインの癖ありシャツ

古着の柄シャツをよく着る。特に夏によく着る。けど、柄シャツは飽きる。柄に飽きたら、その時点でもう終了だったりする。そもそも洋服に飽きやすい気がする。なら高くても気に入る服を買ってみればとも思うけど、それで飽きたら怖いから買えないところも、も...
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Patagoniaのマウンテンパーカー、その機能性に感動したので魅力をレビュー

職場の上司がお下がりの洋服をたまにくれる。色々なカルチャーに詳しい方なので、普段着ていられる洋服選びにもバックボーンがある。僕の仕事は接客業なのだけど、そりゃあそんな感じで置いてある商品のバックボーンを色んな角度から教えてもらったら、欲しく...
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ブランド、年代不明の肉厚ウールスラックス。この貫禄、2,800円どころじゃない

カーキカラーが大好き。ベージュとか、ブラウンも大好き。たまに赤とか、マスタードカラーとか。何で赤だけ日本語で書いたのかと言われたら、レッドって横文字で書くのが恥ずかしかったから。そんな風に書けるほど小慣れた雰囲気のある人間ではない。なんてこ...
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品質、サイズ表記一切なし。もしかしてハンドメイド?なデニム作務衣ジャケット

仕事柄、ビジネスカジュアルじゃないけど、そこそこかっちりした服装をすることがある。別にドレスコードがある訳じゃないけど、かっちりした服装の方が説得力が増す気がする。最近はコーディネートの楽しさをあまり感じられてない。かっちりした服装を、って...
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古着でよく見るイージーパンツ「alfred dunner」の赤コーデュロイ

古着でよくよく見かけるイージーパンツ。大体が安っぽい作りで、ウエストはゴムでシルエットは細め。バックポケットはなくて、左右のポケットも作りが浅い。古着のイージーパンツには、勝手にそんなイメージを抱いてる。カジュアルな普段のコーディネートには...